【話題殺到!!】釣り好きが魚への愛を歌った世界初???となる『魚へ向けたラブソング』が発売!!「ここメジナ釣れる」・・・

総合釣具メーカーピュア・フィッシング・ジャパンが、「釣り」の楽しさをもっともっと一般の方に広めたい!という活動の一環として、奄美大島在住の男性2人組ユニット「カサリンチュ」とコラボレーション し、新曲『ここメジナ釣れる』という楽曲を発売!

カサリンチュとは?

中学・高校の同級生だった二人は、同じバンドを組んでいた。高校卒業後、専門学校進学を機に上京。それぞれ東京での生活を経て島に帰郷。友人の結婚式で二人で歌ったことがきっかけとなり、2005年ユニット結成。ユニット名は「笠利の人」を意味する。インディーズでミニアルバムを2枚リリース後、2010年にミニアルバム「感謝」でメジャーデビュー。メジャーデビュー後も奄美大島に在住し、それぞれ仕事をしながら音楽活動を続けていたが、タツヒロが音楽活動に専念するため、2013年6月末で製糖工場を退職したことが、2013年7月の「わん、脱いじゃいます!」重大発表しちゃいます!ツアーの中で発表された。

引用:Wikipedia

釣りの日である10月10日に発売した「カサリズム4」に収録

今回ご紹介している「ここメジナ釣れる」は、釣りの日である10月10日(水)に発売した『カサリズム4』に収録。

その発売に向けて10月9日(火)にはMV(ミュージックビデオ)が公開されました。

「カサリムズ4」スペシャルサイト=http://www.kasarinchu.com/special/

「ここメジナ釣れる」のミュージックビデオ画像

実際の動画がコチラ!!

『ここメジナ釣れる』の歌詞

抑えられない 会いたい気持ち 水面に映す 愛しい姿 孤独ではない 一人でいても 思いが届くまで 待ってる

急なほどに心震える落ち込み 底は複雑な形さ 色が変わるほどに誘うブレイクライン 深く刻みこんでいる 墨の跡やロープ探す 誰もが恋い焦がれる堤防で おもり垂らす マンメイドストラクチャー

満潮 早朝 チャンスは マズメ時

ここメジナ釣れる ドン深の地形 ここメジナ釣れる もっとサラシ湧いてほしい 見えないけれど 君はいるから たとえ騙してでも

浅くて水草ゴチャゴチャしてるよな ところが好きだよ 誰もしてなさそうな場所来れば 持ってくれば良かったって 流れ えぐれ にごれ 願う 天気が悪い方がそそられる 虫がわくと君は狂う イブニングライズ

増水 幻想 桟橋 夢とつなぐ ここバス釣れる そこ隠れてる ここもバス釣れる そのシェードにバックスライド あの日の記憶 囚われている たとえ釣れなくても 釣りたい

ここメジナ釣れる ここイカ釣れる 潮風香る キスに食いつけマゴチ ぶっこみシーバス うきうきヘラブナ チヌ クロ オコゼ カサゴ カワハギ サメた目で ヒラメいて カレイに クエ クロダイ ヒラマサ ロウニンアジ GT 面影 魚拓 いつか釣りたい アカメ イトウ ビワコオオナマズ いつか釣りたい いつか会いたい

抑えられない 会いたい気持ち 水面に映す 愛しい姿 見えないけれど 君はいるから たとえ騙してでも 会いたい

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