【共感不可避!!】釣り人だけが共感できる、面白い『釣り人あるある』!!

釣りをしている方なら、誰しもが共感できる「釣り人あるある」を総まとめにしてご紹介していきます!!

ラスト1投!(もう1投!!)(もう1投!!!)

次に投げたら釣れるんじゃないか。そんな気持ちが、ついつい出てしまう場面。

ラスト1投と言いつつも、気づいたら10投ぐらいしていた、なんてことも・・・。

釣り人の「釣りたい欲」というのはすさまじいものがあります。

服にトレブルフックが引っ掛かる。外すともう一つが引っ掛かる。

やっとの思いで外したトレブルフック。

しかし、気づいたら別のフックが刺さっていることってありますよね。

最終的には服がボロボロになってたりして・・・。

釣り場に女性(釣りガール)がいると、つい見とれてしまう。

釣りガールが流行っているのは、テレビやSNSなどのメディアだけでなく、実際の釣り場でも!

釣り場にいる、といつもの2,3倍も可愛く見えてしまうあの現象は、なぜなのでしょう。

釣果は増えず、釣り具が増える。

釣れないときこそ釣り具への不信感が募り、どんどんと新しい釣り具を購入してしまい気味。

気づけば釣果は増えていないのに、コレクター並みの釣り具を持っていることも・・・。

帰宅時の機嫌で釣果がわかる。

釣れた日はとっても陽気。釣れない日は無口になり、スマホで釣りについて検索。

釣りが原因で友人や妻と、喧嘩にならないように気を付けたいものです。

みなさん、少しは思い当たる節がありますよね(笑)

偽りの釣果を報告する。

ボウズの報告なんて恥ずかしい・・・。そこで、ついつい「釣れたよ」なんて偽りの釣果を報告をする。

他にも、バラシた魚が小さいとわかっているのに、「もう少しでバケモノ級が釣れたのに、、、」「あれは過去最大の大物だったな・・・。」なんていっちゃったりして。

釣り人って意外と見栄っ張りなのかもしれませんね。

肝心なときにライントラブル。

どうしてなのでしょうか。

魚の群れが入ってきているときや、周りが釣れだしているとき、さらにはボイルをみつけたときなどに限ってライントラブルが発生する・・・。

心の小さな焦りや興奮が、手先まで伝わっているんでしょうね。

釣り上げたあと、周囲の反応をチラ見。

周りが釣れていない中で自分が釣れると、他の人の反応をついつい確認してしまいますよね。

自分は普通の顔をしているつもりでも、実は「ドヤ顔」になってたりして。

「ドヤっているわけではない!」なんて言ってる人でも、周りが全然注目してくれてないときは、少し寂し気な表情をします。

余ったエサの処理に困る。

備えあれば憂いなし!!と意気込んで大量にエサを買い込んだもののの、結局は余ってしまったなんて経験ありますよね。

近くに話しかけられる人がいればお裾分けするものの、いなければ海へ投下。

なんだか心は損した気分になります。

500円の昼食は高いが、500円のルアーは安い。

昼休みの昼食に500円の弁当は高くて買えない!!

でも500円のルアーなら、予備の分まで購入しちゃう。

仲間の釣果を心から喜べない。

友人と一緒に釣りへ行くと、先に釣りあげた仲間にかける絶賛の言葉。

「すげー!」「大物だよ!」「おめでとう!」

はたしてその言葉たちに、心は込められているのでしょうか?

まぁほとんどは、嫉妬と焦りで満ち溢れているでしょうな。

まとめ

今回は、釣りをする人なら共感できる「釣り人あるある」についてご紹介してきました。

FISHINGERラボ公式アカウントでは「釣り人あるある」を随時募集していますので、ぜひみなさんも至極のネタを投稿してみてはいかがでしょうか?

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