【知識】杭周りはバスが潜みやすい代表的な障害物!!杭周りに水草が生えていたらバスがいること間違いなし!

今回はバス釣りで注目すべきストラクチャー『杭周り』についてご紹介していこう。

杭周り

杭は見える障害物として代表的なものだ。

1本単独や数本並んで立っている場合がある。

ここにバスが潜んでいる確率はかなり高い。

さらに水草が生えている場所やブレイクラインに杭が経っている状況はバスにとって願ったり叶ったりの場所。

小魚だけでなく昆虫類も付きやすくなりベイトの種類が増える。

さらにブレイクラインならベイトを追い込みやすくなる。

ただしルアーやラインが絡まりやすいので、キャストする際には注意が必要だ。

参考動画はコチラ!!

参考記事

【知識】水草はバスの格好の捕食ポイント!!ラインに絡みやすいウィードを攻略しよう!

【知識】バスは葦(あし)の影に潜んでいる!!産卵前の巨大バスを釣ることも可能!?

【知識】バス釣りで絶対に注目すべきストラクチャー。ココにキャストすれば絶対にバスは釣れる!!

【知識】橋の下にはバスがいる!!橋脚周りの攻略ポイントはコレ!

【知識】冬場のバス釣りは『護岸』を狙え!!護岸周りは水温が高くなっている。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です